7月3日(金)図画工作科で、5年生は「心のもよう」、6年生は「音の絵」を題材に、水彩絵の具を使って作品づくりに取り組みました。
子供たちは、水彩の色の混ぜ方や濃淡を工夫したり、ストローで絵の具を吹いたり、歯ブラシで絵の具をはじいたりするなど、さまざまな技法を試しながら表現しました。用具や材料の特徴を生かして表し方を工夫し、一人一人が感じたことや思いを、個性豊かな作品に表していました。

7月3日(金)図画工作科で、5年生は「心のもよう」、6年生は「音の絵」を題材に、水彩絵の具を使って作品づくりに取り組みました。
子供たちは、水彩の色の混ぜ方や濃淡を工夫したり、ストローで絵の具を吹いたり、歯ブラシで絵の具をはじいたりするなど、さまざまな技法を試しながら表現しました。用具や材料の特徴を生かして表し方を工夫し、一人一人が感じたことや思いを、個性豊かな作品に表していました。

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